商品説明
以前、撮影したのはもう去年になります。
阿佐ヶ谷で半分露出(制服そのままノーパンでしたので公然ワイセツには当たりま
せん)した子を再度、撮影することが出来ました。
前回動画
「この子、今ノーパンでパイパンです!」A佐ヶ谷連れ回し路上ローター&ベランダクンニ&歩道橋オナ絶頂
まだ春休みですのでギリギリです。
いつものようにカラオケに入店し、彼女の学校カバンにカメラを忍ばせます。
なぜか。
それは、女子トイレにそのまま行かせ、オシッコ姿を自分撮りさせるためです。
順法精神が日本一高いことを自負する私は、さすがに女子トイレに入ることは出来
ません。しかし、女子トイレの中が見たい。その需要に応えざる負えないのは、こ
ちらで作品を発表する上では無視出来ないほど声が大きいものです。
そもそも。
女子トイレというのは、大人になってから入ることはリスクが大きすぎます。
でも、日本人の男性なら、なぜか強い憧れを持っている人が大多数でしょう。それ
はなぜか。
それはきっと、中学校、高校の時に、トイレ掃除をしたり、休み時間にふざけて入
ってみたり、授業中に「先生、うんこ行って来ていいですか?」と立ち上がり、そ
のまま女子便に直行して女子個室でセンズリコイたことがあるからではないでしょ
うか?
その際、男子便所にはない、三角コーナーが気になり、中を見て、経血付きのナプ
キンを見てゲンナリして、でもよくよく考えると、クラスの半分が女子の場合例え
ば30人クラスだったら15人が女子。生理は一週間ほど続くと考えれば、一月は
4週間。15人中最低3人は今現在、生理なんだ。と思って、えもいわれぬ、表現
しがたい興奮を覚え、三角コーナーフェチになってしまう、ということもあり得る
でしょう。
話が逸れました。
そこまで変態的でなくても、禁忌を犯すという意味でも、女子トイレは我々にとっ
て憧れのサンクチュアリなわけです。中年世代となった今ならなおさらです。
そこで、被写体にカメラを渡し、オシッコ姿を撮らせるのは、合法範囲内で出来る中
ではかなり高尚な遊びと言えるでしょう。
だって、普通見られませんから。
しかも、場所は普通のカラオケ店です。被写体の少女も、鍵を掛けた個室とはい
え、自分の股間にカメラを向け、オシッコ姿を撮るわけです。また、便器に落ちて
水を跳ねるチョロチョロ音が大きい!
恥ずかしいと顔を赤らめる顔が可愛く映っています。
そして、そのまま、戻ってきた少女に、自分のオシッコをローション代わりにして
自慰をさせるのはなかなか贅沢ではないでしょうか。
もちろん、いつものように、児童ポルノ法で児童ポルノと規定される乳首、性器、
肛門は全く映っていない完全合法のオナニーです。同法の第二条の2の二、児童に
対する性交等の周旋でもありませんし、第二条の3の二、他人が児童の性器等を触
る行為又は児童が他人の性器等を触る行為でもなく、彼女が自分の性器を自分で触
っているだけです。
いつも通り、ご安心を。
動画:24分52秒
映像はmpeg4形式になります。
この映像は日本国が定める法令に則った形で撮影されており、違法行為は一切あり
ません。
被写体の年齢確認は確実に行っており、年齢確認書類のコピーも所持しています。
ストア情報
円光社のページをご覧いただきありがとうございます。
このページへいらした方の多くは、JC、JKを心から愛し、本物JC、JKの生の映像を見たいと所望していることでしょう。
ところが、世の中に出回っている、JC、JKを題材にしたビデオ映像のほとんどは、制服コスプレした大人の女性が登場しているに過ぎません。
フェラチオや本番行為をしている映像に、18歳未満のJCやJKが登場することはありません。
日本の法律の元では、それは不可能だからです。
しかし、皆さんが見たいのは、コスプレした大人の女性でしょうか。
それは、違うと思います。
私たち円光社も、コスプレした大人の女性が登場する映像に価値を見出すことは非常に困難なことだと考えています。
見たいのは、本物の現役JCやJKが登場する映像です。
そして、作り方によっては、それを映像作品にすることが、日本の法律の元でも可能なのです。
円光社がお届けする映像は、本物、現役にこだわったギリギリ映像です。
ギリギリは、合法です。グレーでもなく、完全なシロです。
速度制限60キロの道路を時速60キロギリギリで走行するのをグレーと言う人を円光社は見たことがありません。ギリギリは完全なシロなのです。
円光社の映像にはJCやJKがフェラチオや本番をするシーンは当然ながらありません。全てが合法映像だからです。
円光社の映像は児童ポルノではないのです。
しかし、円光社の作品には、本物だけが持つピチピチした躍動感や、フレッシュな若さ、また、胸がキュンとくるあどけなさが詰まっています。
大人の女性の過激なプレイよりも、本物の生々しい姿を見たい。
そんな生粋のJC、JKファンに納得していただけるよう、円光社は本物にこだわり、現役だけを題材にして、法律遵守の精神の元で作品を作り続けます。
ルックスよりも、実年齢が大切。これが円光社の何よりものこだわりです。
※注、上記の表記「JK」、「JC」は、弊社オリジナルの呼称であり「JK=ジャパニーズ・かわいい子」「JC=ジャパニーズ・超かわいい子」の略になります。







